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amazarashi - あんたへ

2013.10.29(Tue)

『音楽のコト』 Comment(0)Trackback(0)
職場はお誕生会を終え、
また新しい一年が始まりました。

次に行こうと思っているところに、
とても後押しされるような歌に出会いました。



本日限定視聴できます。
http://www.amazarashi.com/antahe/audition/
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Sweet Serenity /鈴木祥子

2013.03.09(Sat)

『鈴木祥子』 Comment(0)Trackback(0)
sweet serenity

Sweet Serenity / 鈴木祥子

先日、鈴木祥子の最新オリジナルアルバム…
5年前のなんですけどね、やっと買いまして。
ファン語っているわりに、
まだ聴いてない音源たくさんあるんですよ。

思えば、これの前作、「鈴木祥子」を買ったのも、
リリースから5年くらい後のコトでしたね。

1988年にデビューした鈴木祥子さんは、
2000年までは、ほぼ1年1枚ペースで
アルバムをリリースされていましたが、
2006年に「鈴木祥子」
2008年にデビュー20周年としての
この「Sweet Serenity」をリリースされていますが
それ以降オリジナルアルバムはありません。

※昨年リリースのクリスマスアルバムは
 含めずにというコトになりますが。

今年、デビュー25周年にあたるわけですが、
ファンの一人としては、アルバムのリリースを
願わずにはいられないわけです。


さて、現状の最新アルバムw
CDは手元にありませんでしたが、
YouTubeでいくつかの曲は愛聴してましたので
まるっきり知らないわけでもありませんでしたが
全曲通して聴いてみるとアルバムとしての
完成度に驚きました。

CD Jounal 鈴木祥子インタビュー(2008年9月11日)


前作が、自分(の名前)そのものを
タイトルにしていますが、内容的にも
作りこんでいないといったら語弊がありますが
“荒削り”な作品だと感じています。
楽曲制作的にも、
自分の考えを貫いた作品だったのではないか?
と思っています。

対して「Sweet Serenity」は、
前作「鈴木祥子」からちょっと前進した祥子さん、
楽曲的にも、客観的な作り込みもあったのでは?
そんなように感じています。

思ったのは、その2作とも
凄い作品だなってコトでした。

なんか、自分の奥様と娘のコトを
しっかり大事にしなきゃなって思ったんですね。
(話ぶっとぶようですけどw)

そして私は思い立ったように、
祥子さんの25周年を盛り上げたい!
そう思ったんです。

そして、my favorite「鈴木祥子の25曲」という
プレイリスト作りに入ったのでしたw

出来次第、ここでまた全曲紹介させていただきますねw




あ、ネット通販で中古買ったんですよw
ケースの傷はそういうコトで。

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胸のなかの天使。

2012.12.19(Wed)

『鈴木祥子』 Comment(2)Trackback(0)


このところ、家にいたら
音楽をよく聴くようになってて、
お部屋の環境が
整ってきたからだと思ってますが
やっぱりいいもんですね。

で。
もっぱら聴き漁っているのが鈴木祥子さん。

今月、クリスマスアルバムをリリース。
「MERRY CHRISTMAS
from BEARFOREST RECORDS」といいます。

アナログ録音だったり、
一般流通してなかったり、
独自路線な鈴木祥子さんであります。

久しぶりに彼女の新作を購入したのもあり
旧作も聴き漁っているというわけです。


それと、今年もSNSを通して
素敵な出会いがいくつかあったのですが
とてつもなく“鈴木祥子マニア”な方との
出会いがありまして、
ツイッターを通しての交流や、
とにかくいろんなコトを教えてもらって、

日常のなかで、
音楽を聴くという行為も減ってましたが、
アーティスト自体を掘り下げるというのも
もうずっとしていなくてですね。

ツイッターを通して、どんどん
昔のような音楽の聴き方に戻れていることが
今とてもうれしいんですね。


鈴木祥子のアルバムに
「Candy Apple Red」というのがあって
その先行シングルでもあった
「Angel」という歌がありまして。

歌詞なんですけど、


 なにがなんだかわからない
 もうあたし大人なのよね
 いろんな人の立場とか
 見えちゃうから 自分がみえない
 人の期待にこたえて動いてなくちゃ
 不安になる 誰から見てもいい人は
 ねぇ いないの いないのに

 大好きなものはなんだっけ
 大好きな人は誰だっけ
 感じたまま生きて大丈夫なのよ
 きっと 胸のなか天使がひとりいる限り

 悪いことをしでかして
 迷惑をかけたくはない
 最小限のきまりは神様じゃなくて
 自分が決めたい
 なんでただ都合のいいあたしじゃ
 なくちゃいけないの?
 ウソを信じるフリなんて
 もうできない できないの

 大好きな歌はなんだっけ
 大好きな服はどれだっけ
 たまにはテーブルを
 引っくり返してみよう
 胸のなかの天使がそう決めたから

 孤独よりも しあわせよりも強く
 恋よりも自由に!
 大好きなものはなんだっけ
 大好きな人は誰だっけ
 たまにはテーブルを
 引っくり返してみよう
 大好きな歌はなんだっけ
 大好きな服はどれだっけ
 感じたまま生きて大丈夫なのよ


というね。

この作品の頃、その以前、
祥子さんはプロの道からの引退を
随分真剣に考えていたそうで。
ちょうど音楽性も変わった頃で。

変わったというか、
やりたい音楽をやるようになったというか。
こういう話はよく聴きますけどね。


第一線で活躍する方々も、
かならずしも納得した道を
歩んでいるわけじゃない。


仕事をしていて、なかなか
思い通りに出来ないコトばかりだけれど、
その都度その都度で、
諦めちゃっている自分がいるなって、
ここ数年というか、
年々そうなっている自分を感じていて、
なんかそれによって自分らしさとか
わかんなくなっちゃってて。

なんか年(歳)も年で、随分大人に
なっちゃったところもあったりするんだけど

もうちょっと思い切っていきたい!
自分の中で曲げたくない!

まだまだ
人生これから大変なコト多いと思うけど、
メンタル的に弱っているのを

ここで底打ちしたい!


40になる目前の、そんな境地ですw

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くちなしの丘/原田知世

2012.09.05(Wed)

『a day , a song』 Comment(0)Trackback(0)


昨日ツイッターで、

【この夏、そういや聴いてなかった
 “マイ夏の定番ソング”を聴く】

というポストを、YouTubeから動画共有で
いくつかしたんですけど、
そこで見つけた原田知世さんのライブ映像。

彼女のライブ映像初めて見ました。


「くちなしの丘」は、
ここ数年で大好きな一曲です。
鈴木しょうこ「忘却」の次くらいでw)

キセルの辻村豪文氏が楽曲提供したもので
原田知世さんのアルバム
「Music & Me」に収録されています。
(これ自体がとても愛聴盤でしてw)

このアルバムの参加アーティストも
凄いんですけど、ライブ映像のも
凄いですよね、GREAT3とか、
権藤知彦さんて初めて知りましたけど、
ユーフォニアム奏者で
こんな方いらしたんですね。

アルバムが11月のリリースでしたので
いつも秋冬にたっぷり聴いてましたが
たしか、くちなしって夏の花だったよな?
っていつも思ってて、
思いつつも夏のイメージが出来なくて。


さておき、このライブ映像いいなぁと
何度も見ております。

くちなしは、梅雨時期の花のようなので
来年からは6月の定番ソングにしようw

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吹奏楽の演奏会

2012.06.24(Sun)

『音楽のコト』 Comment(0)Trackback(0)


facebookで、酒田吹奏楽団が
今年創立40周年というのと、
記念コンサートとして
「ローマの松」を演奏すると知り、
すぐに手帳を開いて、
その日休めるかを確認していました。

すぐに「“松”を聴きたい!」
と思ったからです。


オーケストラ(管弦楽)と吹奏楽では
楽器編成が違います。
欲を言えば、ローマの松を聴きたいとすれば
オーケストラで聴きたい、さらにいえば
プロの演奏で聴きたいわけですが
“酒田吹奏楽団が「ローマの松」”
というコトで(失礼な言い方ですが)
演奏レベルに十分期待できたので
行きたい!聴きたい!と思ったんですね。

当日は、第2部に招待演奏があって
吹奏楽コンクールで全国大会常連だという
「泉シンフォニックウィンドオーケストラ」
(仙台)の、
全国区の演奏を聴くコトが出来ました。
素晴らしい演奏、パフォーマンスでした。

そして「ローマの松」は、
酒吹と泉SWOとの合同演奏というコトで
総勢100人超。
ますます期待できたというわけです。


素晴らしい演奏でした。

別に数に物言わせた演奏なんかじゃなく、
プレイヤー一人一人の“魂”感じました。

なんていうのも、
「ローマの松」は演奏したことがあるので
ステージ上での空気感を
一応解っているもんだから
魂感じちゃっていたんだと思いますが。


「ローマの松」は、思い出深い一曲です。

レスピーギ、ローマ3部作と呼ばれる
「ローマの松」「ローマの祭り」を
鶴岡吹奏楽団で取り組んでいたあの頃は
(自分が)
あんなに吹奏楽に一生懸命だったのは
後にも先にも?なかったと思います。

まだまだ若くて、練習後
夜な夜な遊んでたのもあの頃がピークか?w

今回の演奏聴きながら、今は亡き
リードトランぺッターさんとの
演奏、練習活動のコトを思い出したり。
ステージ上には、当時一緒に
同じ曲を演奏した仲間もいるし。
(コンサートマスター!
 ソロ、ブラボーでした!!)

自分は、今楽器吹けていないけど、
あんな頃もあった、
そしていつかはステージに戻りたい…
そんな思いを強めた、酒田吹奏楽団の
40周年記念の定期演奏会でした。

酒田吹奏楽団、そして
泉シンフォニックウィンドオーケストラ
両団体の皆さん、ありがとうございました。
そしてご苦労様でした。


普段使っていない右脳を刺激すると
涙って出ちゃうんですかね?w

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▼ プロフィール

コータ

Author:コータ
ご覧頂きありがとうございます。

好きなモノと
音楽のコトを書いています。

手帳ネタがメインになってから、
ライフハック的な投稿が
多くなっていますが、
モノでは「吉田カバン」、
音楽では「鈴木祥子」さんのコト
を中心に書きたくてスタート。

あまり先駆けた情報はないですが
マイ・フェイバリットとしての
思いを伝えられたらと。

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